2012
美瑛・富良野
かなやま湖オートキャンプ場
7/29(SUN)
富良野の「星に手がとどく丘キャンプ」から,
ちょっと北に向かった美瑛の丘を巡ります^^
最初は、「セブンスターの木」

駐車場もありました^^
「ケンとメリーの木」。

ありましたね〜、昔、ケンメリのスカイラインという車^^
これもたばこ由来の「マイルドセブンの丘」^^
下には、麦?の穂。
「新栄の丘展望公園」の休憩所。
けっこういい景色^^
四季彩の丘

花畑がきれいでした^^

富良野の「ファーム富田」より、見ごたえあったかもです^^
ノロッコ号、トラクターで説明しながら巡る乗り物などがありました^^
ラベンダーは、そろそろ終わりかな〜という感じでした^^;
「アルパカファーム」。

アルパカ撮るの忘れましたww
ここは、入場無料なんです。

維持に募金おねがいします^^
「かみふらの八景」「ジェットコースターの道」の看板^^
これがジェットコースターの道^^
下は、「かみふらの八景」の「パノラマロード」
の看板。
富良野といえば、ドラマ「北の国から」

このドラマかなり古いですが、できれば、1度見てから来られるととっても感動的ですww

麓郷のマップ。

クリックすると拡大します^^
 「富良野観光協会 北の国からロケ地情報

まずは、「拾ってきた家」へ。
「拾ってきた家」
「雪子の家」
天井には、卵パックが張ってありました^^
「すみえの家」だったかな^^;
別角度から。
石の家を建てる前に一時住んでいた家。
こんな写真見ると・・・
熊よけで、ラジカセから、へんな音が出てました。
「五郎の石の家」
そばにある炭焼き小屋。

発電用の風車とテラス。
居間。
暖炉。

風呂。

2階。
さすがに自然の中にありますね。

家の中に、こんな細長い先客がいましたww
「最初の家」
北海道に戻ってきて、最初に住んだ家。

私は、この家が一番印象に残ってます。

左下、燻製用丸太。

下、風呂場。
遠くの沢から、水を引いてきた時に使った桶がまだありました^^
中の様子。

この家で、氷点下20℃に耐えるのは、容易ではないと思いますね^^

続いて、「麓郷の森」へ 
ドラマの中では、焼失したはずの丸太小屋がありました。
丸太小屋が焼失したので、一時住んでいた家。

「純」が作った、風力発電機がありました^^
中は、老朽化のため、立ち入り禁止^^;
外から、中の様子。

このあと、「かなやま湖オートキャンプ場」へ。
7/30(MON)
「ファーム富田」、昨日の夕方、帰りに試にそばを通ってみると、道路がかなり渋滞してました^^;

日曜だからかな〜とも思ったんですが、キャンプ場連泊にして、8時半着。
9時半には、平日にもかかわらず、もう駐車場いっぱいでした^^;
いろいろな花が、きれいに咲いていますね。
「ファーム富田」の中ほどの道路沿いにある、森のガーデン美術館」
ファームにもどって。

こちらのラベンダーは、そろそろ終わり。
スタッフが、刈り取っていました。
こんな、展望台がありました。

下は、展望台から。
花が好きな人にはたまりませんね^^

うちの妻は、完全な「花よりだんご」主義者なので、来ていれば、たぶん「ふ〜〜ん」ぐらいで終わりですww
建物には、ラベンダーを中心にした、お土産がたくさん^^
ラベンダーソフトww
「ドライフラワーの舎」
9時半には、ファーム富田を出て、「北の国から資料館」へ

入り口に立っている人は、知らない人ですw

下、ホタルが小学生の時に着ていた服もありました^^
昨日「フローティングリーフ」で予約した、カヌー体験をするために、待ちわせ場所w
平日ですが、10時のツアーは満杯で、13時からのしかあいてないようでした。
ほかの渓流を下るキャニオニングツアーも電話してみたんですが、どこもいっぱいでした^^;
泊まる場所が決まってなかったので、予約はなかなかできませんでしたから、しょうがないですね^^;
いろいろなツアーのパンフレットが、キャンプ場にありましたよ。
体験タイトルは、「2さいからのぼうけんカヌー」ww
幼児でもできるそうですww

12時すぎ、気温は32℃。

カヌーは、私一人でしたが、貸切で1艇出してくれました^^;

この草の隙間から、カヌーを出します^^
富良野の端っこを流れる「空知川」を下ります^^

流れは、穏やかなところが多いのですが、白く波立っているところはけっこう急です。

急な流れのところは、ガイドさんの指示で自分でも漕ぎます^^
下には、岩が見えてます。
ガイドさんが「足入れて、水で冷やすといいですよ」と教えてくれたました^^

いい気持ちですww

サンダルは、ツアーの人が容易してくれていました^^
橋の下をくぐります^^
実質40分ぐらいのツアーだったでしょうか。
料金は、約5000円。

いい気分で終わりました^^


この後、連泊を決めてきた「かなやま湖オートキャンプ場」へ。
  2012